ローマを舞台にしたラブコメディー。
オムニバス形式になってて
そりゃもうな有名俳優さんが
ウディ映画な感じで笑かしてくれます。
バルセロナ、ロンドン、パリ、
で、ローマと。
次はどこなんだろ。
なんか寅さんみたいになってきたな。
2013年6月29日土曜日
2013年6月24日月曜日
世界にひとつのプレイブック@下高井戸シネマ
心の病気な二人が織り成しちゃう
ヒューマンドラマ、ラブコメディー。
最初、観ててイラッとする感じから
時に笑いが有りつつ
最後にはちょっぴり泣けてしまうという
実に上手い映画。
とにかくジェニファー・ローレンスがすばらしい。
実にイイ顔するんですよね。
ロードショウでも観てるんだけど
また観たくなって下高井戸に行ってしまったのでした。
ヒューマンドラマ、ラブコメディー。
最初、観ててイラッとする感じから
時に笑いが有りつつ
最後にはちょっぴり泣けてしまうという
実に上手い映画。
とにかくジェニファー・ローレンスがすばらしい。
実にイイ顔するんですよね。
ロードショウでも観てるんだけど
また観たくなって下高井戸に行ってしまったのでした。
2013年6月4日火曜日
[8tracks] 80年代サントラMIX
ふた月に一回のペースで8tracksつうサイトに
ミックスを上げてるんです。
んで、今回は80年代のサントラで
作ってみました。
『キャノンボール』より。
バート・レイノルズ主演、つかジャッキー・チェン、サミー・デイヴィスJr.、
ファラ・フォーセット、ロジャー・ムーアなどなど錚々たるキャストでお送りする
アメリカ大陸横断レースなドタバタコメディー。
夕日を浴びながらカウンタックが同曲にあわせて爆走する
オープニングが最高にカッコ良いんです。
『ラブ IN ニューヨーク』より。原題は"Night Shift"。
つかコノ映画は知らんです。。
監督はロン・ハワードなんだねえ。あ、マイケル・キートンが出てる。
で、単純にコノ曲が好きなだけなんですけど、
アル・ジャロウのアルバムには入ってなく、
サントラもCD化されてない
困った代物のです。
『ウーマン・イン・レッド』より。
映画は観たこと無いです。
でもこのサントラ、アジャスコーが入っているので
そういう意味では有名なのかも。
『シカゴ・コネクション/夢見て走れ』より。
ビリー・クリスタル、グレゴリー・ハインズ主演の刑事アクション。
笑いもありでアメリカ版「あぶない刑事」って感じすかね。
同曲のPVでは映画のカットや
2人とマイケル・マクドナルドとの競演があって楽しいっす。
80’sファッションの着こなしもカッコいい。
また観たいなあ。
『恋に落ちて』より。
ロバート・デニーロ、メリル・ストリープ主演。
で、コレも観たこと無いです。
でもこの曲自体はジャズフュージョンの名曲とされてますねえ。
『竹取物語』より。
沢口靖子主演のSFファンタジーで製作費20億円なカドカワ映画。
ボビー・コールドウェル作曲でセテラさんが歌うという
こちらもまた贅沢な曲です。
この曲もまたセテラさんのアルバムには入ってない
罪な代物です。
レアなサントラのみ収録のロングヴァージョンでどうぞ。
『ミッドナイトラン』より。
ロバート・デニーロ主演のアクションコメディーロードムービー。
傑作です。
エルフマンさんはオインゴ・ボインゴってバンドで
同曲を別ヴァージョンで出してるんですが
こちらのサントラヴァージョンはサントラのみ収録でかつ
CDがレアというこれまた罪な曲です。
『パープルレイン』より。
映画は観たことないです。
アルバムは説明不要な殿下の名盤なんで
そこは勘弁頂きたいのです。
と、当人ほとんど観たこと無い映画ばっかしで
お送りする全8曲。
お暇でしたら是非。
2013年5月22日水曜日
Daft Punk "Random Access Memories"のバックミュージシャン
久しぶりのアルバムは一部を除き
生演奏で作成されたとの事なので
どんな人達がやってるのか気になり
CDで買ってみたんです。
んで、ライナー見てちょっと驚いたよね。
事前に分かってたフィーチャリング・ミュージシャンは
置いといて、、
え!って人達が参加してました。
Nathan East(bass)- M1,2,3,4,5,6,8,11
Fourplay、他なんやかんやで有名ですわね。
でもDaftPankのアルバムでプレイしてるとは思わんかった。
James Genus(bass)- M3,7,9,10,11,13
コノ人知らんかったけど、
ジャズフュージョンの世界では有名なのね。
90年代にMichael BreckerやBob James、Chick Corea
などなど名だたる人達とやってますなあ。
Omar Hakim(drum)- M3,7,8,9,10,11,13
ジャズフュージョン、セッションミュージシャンとして
よく知られてますわね。
Nile RodgersとはDavid Bowieの"Let's Dance"に参加してたんで
今回もそういう縁があったのかもしれん。
John Robinson(drum)- M1,2,3,4,5,6
70年代80年代のソウル、ポップで活躍したセッションドラマーですね。
個人的にはマイコーの"Off The Wall"での
ドラムでイカされてました。
Paul Jackson Jr.(guitar)- M1,2,3,7,8,9,10,11
80年代のソウル系のセッションギターリストで
特にマイコーの"Thriller"、"Bad"が有名どこでしょうか。
当時のレコのクレジット見るとちょいちょい居たりして。
Chris Caswell(keyboards、arrangements)- M1,2,3,4,7,8,9,10,11
コノ人、全然しらなかったけど
調べると相当な作品に関わっていて
映画、テレビのスコアー、
またプレイヤーとしてもBill Withers、Joe Walshや
Wyclef Jean、Nasって人達の作品にも参加してて。。
Paul Williamsとの絡みもあったみたいだから
今回のアルバム参加したのかな。
Greg Leisz(pedal steel guitar)- M1,2,3,7,9,10,11
コノ人も知らん。。
ペダルスティールの大御所みたいで
ClaptonやらJoni Mitchell、Beckとも競演してるらしいです。
さて、
今回のアルバムでコノ人達のパーソナリティーが
どんな感じで発揮されてんのかは
まだ聞き込んで無いんでなんともですが。。
久しぶりにクレジット見て楽しみましたつう次第です。
2013年3月29日金曜日
キャビン@シネクイント
休みに大学生男女5人が
山荘に遊びに行って
モンスターに襲われる。
よくあるパターンですわね。
でもなんで毎度
襲われにゃならんの?
その理由についてのお話。
ホラーなのだけど
怖くないし、むしろ笑えます。
一応オチが肝なんで、予備知識なしがよろしいかと。
あ、そんなオチが肝でもないかな。。
山荘に遊びに行って
モンスターに襲われる。
よくあるパターンですわね。
でもなんで毎度
襲われにゃならんの?
その理由についてのお話。
ホラーなのだけど
怖くないし、むしろ笑えます。
一応オチが肝なんで、予備知識なしがよろしいかと。
あ、そんなオチが肝でもないかな。。
2013年3月15日金曜日
2013年2月20日水曜日
ロンドンゾンビ紀行@ヒューマントラストシネマ
ゾンビvsおじいちゃん、有りそうで無かったよね。
かの国も高齢化社会なので、こういうことにもなりますわな。
そういう感じで、コメディなんだけど社会問題にも切り込んでる、
のだと思います。
しかし、遭遇した瞬間何の疑いも無く、「ゾンビだ!」とか
「頭を撃て!」とか「噛まれたらゾンビになるぞ!」なんて
当たり前のように言うもんだから、
ゾンビも随分とポピュラリティを得たものだと
思った次第です。
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