2010年10月24日日曜日
アイルトン・セナ ~音速の彼方へ@TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
稀代のF1レーサー、アイルトン・セナのドキュメンタリー映画。
今年生誕50周年だそうで。
デビューから1994年サンマリノグランプリでの死までを追っているが、
いわゆる「セナプロ対決」が映画の中核をなしている(と思う)。
当時、F1ファンだった人なら、そんなにお宝感がある映像集では無いかもしれない。
なんとなく覚えている人だったら「ああ、そうだったねえ」位の感じかも。
まあでも、セナがナチュラルボーンレーサーだったことを改めて感じさせられて、
こういう人は今のレーサーには居ないよなあ、と思ったわけです。
2010年9月26日日曜日
ヤギと男と男と壁と@シネセゾン渋谷
ジョージ・クルーニー、ジェフ・ブリッジス、ユアン・マクレガー、ケヴィン・スペイシー。
そうそうたる面子。
そうそうたる面子。
コメディーにもなりきれず、シリアスにもなりきれてない作品。
ふつうに見ればつまらない作品。
馬鹿げた話だけど、どこかメッセージ性がある、様な気がして。
だからこの面子が揃えられたのかなあ、という気がして。
あ、この邦題は好きじゃないです。
馬鹿げた話だけど、どこかメッセージ性がある、様な気がして。
だからこの面子が揃えられたのかなあ、という気がして。
あ、この邦題は好きじゃないです。
2010年9月4日土曜日
2010年8月15日日曜日
ゾンビランド@ヒューマントラストシネマ渋谷
人類のほとんどがゾンビになってしまったアメリカで、
主人公がサバイバルしながら仲間?と出会ったりする話。
主人公がダメダメで、ロードムービーで、笑いあり、恋ありだもんね。
僕の好きな映画の条件満たしちゃってます。
楽しかったなあ。
また観たいです。
因みに、『リトル・ミス・サンシャイン』に出てた、
アビゲイル・ブレスリンちゃんも出てます。
2010年7月31日土曜日
闇の列車、光の旅@TOHOシネマズ シャンテ
ホンジュラス出身の移民の少女と、ギャングに追われるメキシコ人青年が、アメリカ目指して列車で旅するつう話。
もちろんフィクションなんだけど、不法入国を目指す人たちは実際こんな感じなんじゃなかろうか。
そういう意味でリアルな映画です。
2010年6月7日月曜日
2010年6月5日土曜日
ローラーガールズ・ダイアリー@TOHOシネマズシャンテ
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